【甘オホ】癒し系の巨乳幼馴染と甘々イチャラブ孕ませエッチ

2026年07月08日 | みもりあいの | ボイス・ASMR


あらすじ

帰省中にたまたま寄ったカフェで中学ぶりに再開した幼馴染の綾に出会った。大人になってとても美人になっていた綾に夜地元の友達で宅飲みをするらしく誘われるあなた。地元の友達が突然これなくなってしまったと連絡が入る。綾の部屋では二人っきりになる。ドキドキの二人・・・・綾が一言「・・・ねえ横いっていい?」


【甘オホ】癒し系の巨乳幼馴染と甘々イチャラブ孕ませエッチ


購入者レビューから見える評価ポイント


疎遠になっていた幼馴染と6年ぶりに再会し、清楚な雰囲気の可愛い女の子と運命的に結ばれる話。

そう捉えるのが自然なんだとは思うけど、宅飲みでお酒が入って理性が蕩けてきてから誘われるのだと思っていたから、飲み始める前から密着して誘惑してきたのがね。
もしかしてビッチではと想像したら、ビッチじゃないよ、ほとんど経験はないよと釘を刺してくるんだけど、それならお酒の買い出し時にあらかじめ隠れてゴムを購入して準備していたのはいったいどういう事なのかと…。
初めから二人きりになれるよう画策していたのか、はたまた友人達のキャンセルが入らなかったら乱交でもするつもりだったのかと邪推し、個人的にはヒロインに肉食系の気配を感じちゃいましたね。

最初に経験ありそうな雰囲気を見せておきながら、初めての誘惑、手コキは動画の見様見真似、フェラは初めてでおっぱいを触ったことがあるのは君だけとやたら清楚感や特別感を強調してくるのも何とも胡散臭くてねぇ。
処女ではないはずなのに初めてのエッチなんてセリフも強調するしで、こんな初めてだらけな訳があるかと感じ、この子の言動を果たしてどこまで信用していいものかと疑問に思っちゃいましたよ。
いきなり発情する様子や終盤に見せる性欲の強さからも、ビッチ疑惑が拭いきれなく感じたしね。

そんな訳でビッチなのを隠して擦り寄ってきた女ではなく、本当にほとんどエッチの経験はなくて、単に好意を持った幼馴染に昔の男との情事をあまり勘ぐられたくなくて必死になっているだけの可愛い女の子だと良いなあ、と軽く心に嫉妬やモヤモヤを抱えながら幼馴染との快楽に溺れていく話として楽しませてもらいました。

最終的に付き合う事になって、寂しがる彼女を想って毎週週末に地元に会いに戻ってくる事になりますが、内心ではビッチ疑惑の残る彼女を遠距離でほっぽっといたら浮気されないか心配だよねと邪推しながら聴いてましたね。
さらに詳細を見る!

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

上部へスクロール