奪姦

2026年07月08日 | タカスギコウ | 単行本


あらすじ

親友に愛する母の体を奪われた少年は、嫉妬と怒りのままに相手の母を奪い取り、ついには自身の母とも……。


奪姦


購入者レビューから見える評価ポイント


うーん、、、、表題作の連載物と短編を何個か収録。母親が親友にNTR後、無事母親を取り戻すんだけど、、後日譚は欲しかったな( ̄▽ ̄;)
取り戻したあとの主人公の亮太と母親のセックスがノーマルのラブラブセックスなのはいいけども、親友とは濃厚な変態的セックスしてるくせに、後悔や、息子への謝罪などがないため、心理描写が不十分で、ただ息子とセックスしただけで終わってしまってる、亮太の母親の後悔と謝罪。
取り戻したあと、実の親子としての母子相姦にハマるくらいの描写はしてもいいと思った。そうしないと、両方の母親を堪能しまくった親友の優也だけ得した感じがして、不公平感が凄いある(亮太も優也の母親とセックスはしてるけど、濃厚なプレイはしてなくて、ノーマルなもので終わってるからなんとも不完全燃焼な気分)絵はすごく上手いからもっと亮太と母親の濃厚プレイが欲しかった、、、なんか可哀想で、ちょっと損した気分。
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