2026年06月23日 | 六道屋 | CG・イラスト
あらすじ
入ったら最後!? おっぱいがでかすぎる部員たちの尽きることのないミルクを必死に搾りまくらなければならないおっぱいマネージメントCG集

購入者レビューから見える評価ポイント
陸上部とのことですが作中で実際にトラックを走っているシーンは極めて限定的でした。
サンプルに出ている「本当に走れるのが疑わしいほど超乳を引きずってる」のが代表例です。
しかも、本人の言を信じると日本記録を塗り替えそうなほどの健脚らしく、このデッドウエイトに加えて地面との摩擦を意に介さず爆速で走れるなら奇妙を通り越して恐怖に違いありません。
それ以外はマネージャーに抜擢された主人公男子が準備運動の補助をしたり、半ば介護をさせられたりほとんど陸上とは直接的に関係ない行為が占めています。
彼女ら超乳陸上部員らは性欲が旺盛で、部活動の一環のようなもっともらしい口ぶりで淫行を強要する高濃度の逆セクハラが満載でした。
身動きに難がありそうな身体なので物理的には必ずしも女性上位ではないものの、恥も外聞もない淫乱女に超乳愛撫を命ぜられたり、パイズリ圧迫されたりなど精神的には女性主導が大半なのはすごく好印象でした。
サンプルに出ている金髪ポニテなんて物理的にも精神的にも逆レイプ的な筆頭です。
超乳女に強引に合体され、自分の上で巨大な乳が踊り狂って母乳を噴く一人称視点を堪能できるのは素晴らしい臨場感でした。
もっとも、それ以上に女性上位を感じたのは超乳部員2人によるW全身パイズリでした。
並大抵のWパイズリでも圧力を強めるとご奉仕を逸脱して女性から男性への攻撃に成り得ますが、単体でも人間1人を押し潰せそうな巨大乳4つが1人の男子を包囲したそれはもはや乳肉圧死か母乳溺死を目的とした必殺技かと思うほどでした。
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