2026年06月16日 | 西瓜すいか | ボイス・ASMR
あらすじ
【嫉妬から始まる恋愛模様、嫉妬彼女シリーズ第二弾】もしも年上の意地悪な家庭教師のお姉さんに、女の子と二人で歩いている姿を見られたら……?

購入者レビューから見える評価ポイント
年上幼馴染に嫉妬され、言葉巧みに依存させられていくシチュエーションがあまりにも淫靡すぎて、どんどん沼にハマっていった作品でした…
まず注目したいのは彼女の放つ中毒性が高すぎる言葉責めですね。
君(聞き手)の自尊心をチクチクと言葉で虐めてくる…だけであれば、ここまでやみつき不可避の代物にはならなかったのですが、彼女はひと味違いました。
他の人から嫌われちゃうよ、モテないよ等には必ずセットで「でもそんなあなたを私だけは好きだよ」という殺し文句を付けてくるんですよ!
自覚しているのか、はたまた無意識でやっているのか定かではありませんが悪魔的な効力を発揮しており、マッチポンプであるのは分かっている上で、彼女の虜になってしまいます…
加えて、西瓜すいかさんの弱った心に寄り添うような甘さと包容力を兼ね備えたボイスが依存度を指数関数的に高めるブースターのようになっているのも見逃せません!この声色でこちらを肯定して受け入れてくれる言葉を言われようものなら、ボロボロになった心は悲しいことにスっと癒されてしまいます。
これが何度も繰り返されるんですから、こちらはもう逃れることなぞできるはずもなく、彼女に縋り求めるしか選択肢は残されていません。
この強力すぎる意地悪だけでも夢中になってしまうのですが、もう一つ彼女はこちらへの愛情という大きな魅力を持っています。
好きだからこそ「飴と鞭」であるのが、言動の端々や雰囲気などからも伝わってくるので、この一点だけで絆されてしまいそうになっちゃいましたね。
愛情に満ちた意地悪を浴びせ続けられたら、こちらは彼女にすっかり魅了されてしまうこと間違いなし。
年上幼馴染の好き好き嫉妬アピールが最高に癖を刺激してくれました!!
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