2026年07月06日 | ワニマガジン社 | 単行本
あらすじ
「美少女」を極めた最高傑作。 完全無欠の王道成年漫画がここに完成!!

購入者レビューから見える評価ポイント
収録の「棘のアトリエ」が超名作かつ単行本追加エピソードがかわいすぎるのに、誰もそこまでレビュー書いてない!
閑散とした美術部の部室にいる先輩と来宮揚羽(くるみやあげは)ちゃん。早速「ちょっと・・・後ろ向いてて」なシーンがさく裂です。
部室で堂々とブラとパンティ下着姿(第一形態)になっている揚羽ちゃん。
ブレザー(第二形態)に着替える揚羽ちゃん。「さっさと彼女とかえって、猿みたいにずっとセックスでもしていてくれませんか」
とエロい挑発をしたかと思えば、男性器のデッサンをさせてくれませんか?と詰め寄ります。
優柔不断な主人公に「形と質感を知るためにじかに(モチーフに)触れとおしえたのは先輩ですよ?」勃起してもいいように私も脱ぎますから・・・
と制服に着替えたばかりなのに、もうブラとスカート姿(第三形態)に!エロのテンポ早!膝を折った下からのアングルがスカートの中身すごい眺めです。このあと先輩をえぐく挑発して
スカートだけの裸(第四形態)になって「私・・・処女ですから他の男と比べたりしませんよ?」勇気をふりしぼった捨て身の挑発が可憐です
このあと、ゴムがなくなるまでやりまくります。この激しさもこの作品中随一です。大好きなのは主人公のおっぱいへのこだわり。
前からの時は片手人差し指と親指で両パイ乳首を押しこんだり、うしろからはいかにも乳首をまさぐるように指が動いています。
「夢中ですね・・・恋人でもない私に・・・そんなに気持ちいいんですか・・・生で・・・最低・・・」
ののしりながらも絶頂していく揚羽ちゃん、ツンデレの極北です!
とにかく、いちいち情動に訴え、かつ構図の一つ一つがエロすぎる!
揚羽ちゃんの泣き顔アップがラストな、余白たっぷりの本作ですが、
これだけ単行本追加のエピソードがあるんです!揚羽ちゃんの笑顔がかわいいし、そこで、さらに追加形態(エプロン姿)も拝めます!
絶対先生、揚羽ちゃん好きですって!
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