おっとりお姉さんと黒ギャルお姉さんの甘LOVE温泉日和【前編】|[妖精タヌモチ]

2026年09月07日 | 成年コミック | 妖精タヌモチ | 単話


あらすじ

家族経営の温泉旅館で働く少年を、二人のムチムチショタコンお姉さんが筆おろし!!


おっとりお姉さんと黒ギャルお姉さんの甘LOVE温泉日和【前編】|[妖精タヌモチ]


購入者レビューから見える評価ポイント


ヒロインが順君を抱きかかえるシーンが多く、しかも随分と小柄なので、母と息子程はある体格差をそれとなく強調しています。
その上順君は精通もまだで、一応勃起はするものの、出るのは精子が泳いでいない透明なおツユであり、オスとしてはまだまだ未成熟。
インパクトを優先してか、○学生の男の子に超極太のマグナムを生やしてハッスルさせる作品はままありますが、本作はその真逆を往くリアル路線で勝負しています。

となれば、当然サイズは年相応の極小サイズであり、オトナの女性が快感を得るには物足りないと思いきや、順君のトロけ顔と喘ぎ声を肴に大興奮。
セックス自体もちろん順君は初めての経験ですが、本能的に挿入してすぐ射精するのはダメだと分かっており、歯を食いしばって必死に堪えようとする姿は何とも健気です。
それ以外にも、幼いながら旅館の従業員としての自覚を持ち、不慣れながら与えられた役割を果たそうと奮起する姿は胸を打たれます。

漫画特有の説明的な台詞が少し多いのが多少気になるものの、絵を通して作者さんのおねショタ好きが伝わってくるのは評価点。
どうも後編へ続くらしいので、三人がどういう結末を迎えるのかを見届けたいと思います。
さらに詳細を見る!

上部へスクロール