最強だけど行き遅れた女剣士を催○でペットにしてみた|[マシュマロ風船]

2026年08月18日 | マシュマロ風船 | マンガ


あらすじ

町を魔物や山賊から守り続けた女剣士アイリ。その名誉で守護神と呼ばれる。町中の人間に慕われる一方で、婚期をすっかり逃してしまい領主から贈られた宝剣で毎日オナニー三昧だった。そんな場面を旅の魔法使いに見られ、すっかり弱味を握られたアイリは、怪しい魔法使いの精神魔法の実験台となる。誇り高き女剣士の心も身体も屈服させるプレイの数々。ぜひお楽しみください


最強だけど行き遅れた女剣士を催○でペットにしてみた|[マシュマロ風船]


購入者レビューから見える評価ポイント


一見すると重要ではなく思えるかもしれませんが「行き遅れ女」の説得力が上手かったです。
サンプルをご覧の通り荒くれ稼業には見えない美女ですし、剣を振るう邪魔にならないか心配なほどのデカ乳です。
おまけにビキニアーマーと言って差し支えないセクシーな普段着なので男の目を釘付けにする魅惑の存在には違いありません。
普通に考えれば行き遅れる要素など見当たらず、彼氏か伴侶を数人囲っても不思議はないとすら思えます。
しかし、実態として性欲を持て余して人目が無いと名剣を自分の鞘に出し入れするし、男の選り好みが激しくて気に入らないと腕っぷしで反撃するらしいし、本人は隠しているつもりでも地雷女の気配が大洪水とも言えます。
しかも、その気性の荒さは有名らしく、武勇と同レベルで町中に知れ渡っていると思しき雰囲気でした。
よほどの馬鹿でもない限り口説かない特級呪物でした。

また、油断にも説得力がありました。
あたかもMan of Steelが頑強ゆえに敵の攻撃を避けずに真っ向勝負してしまうような慢心に思えます。
おかげで怪しげな魔法使いは労せず催眠を当てる事ができ、テンポ良く豊満な女体を味わえる疾走感に一役買っていました。
このテンポ感は彼女の無様さに拍車をかけ、豊満な身体の隅々まで堪能されるマヌケな行き遅れ女を色濃くしていました。

そして、催眠による束縛を残しつつも自由時間を与える趣向が絶妙でした。
呪縛を逃れる対抗策を練るでもなく、逃亡を図るでもなく、せっかくの猶予を性欲のために浪費してしまう「ふしだらな女」が強調されていました。
しまいにゃ催眠によって雄を欲しがっているのか、本能的に交尾したいだけなのか判別がつかないほどに盛り狂う雌豚がドスケベでした。
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