2026年06月25日 | 柳原ミツキ | マンガ
あらすじ
20XX年X年X日 女子高等学校の淫界化事件を調査中に失踪。

購入者レビューから見える評価ポイント
最強の存在、発育不良娘、最高峰の苗床と浮き沈みを繰り返す退魔師ヒロインの絶望堕ち作品である。妖魔に尽くすことを目的とした学園で調教され、他の女生徒(助けるべき市民)からも責められ軽蔑されるため、肉体的にも精神的にもメタメタに犯されることとなる。
最初こそヒロインは人質たちにも「たすけ・・・るからっ」と怯えながらも格好良く立ち向かうも、巨根責めにあっさりオホ声を喘がされ、イキ地獄を味わわせられることとなる。即堕ち・無様シチュの連続が楽しい。
精神面でもリョナを忘れない。唯一自分を気遣ってくれる女生徒は孕み袋として完成しており、ヒロインに対しても心から立派な孕み袋になることを望んでいる。
ほかの守るべき女生徒はヒロインをリンチしてもてあそび、人々を妖魔から守ってきた退魔師としての誇りを傷つけられてゆく。
終盤ではヒロインもポッキリ心が折れて孕み袋として完成し、人間卒業宣言をする。それでも今亜子とは嫌だという精神は微かに残っているので、孕み生みながら絶望しているのが最高によい。
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