2026年06月23日 | ペンギン喰らい | ボイス・ASMR
あらすじ
クソっ垂れな街で、消去法でタッグを組む事になった警官の獣人「ヴィーディア」 と事件を追い、法の外側を知ってく純愛ケモミミストーリー

作品概要
ジャンル: ケモミミ、禁酒法、純愛
プラットフォーム: DLsite
音声: ボイス・ASMR
版情報: 完全版
サークル: ペンギン喰らい
購入者レビューから見える評価ポイント
対戦ありがとうございました。
もう、本当に感情がぐちゃぐちゃになって、死ぬかと思いました。脳が震える。
聴いた人には分かってもらえると思いますが、やっぱりトラック8がこの作品で一番印象的な内容でしたね。
神代そらさんの演技が凄まじかった…。
私はどちらかと言えば聞き手に没入して聴きたいタイプなので、今作でも主人公に自身を投影しながら、主人公自身の気持ちとかを色々考えながら楽しませてもらってたんですけども。
もうね、ほんまにトラック8がやばいんよ。
写真をどうするかのシーンで、こっちとしては前作の血の掟を聴いてるから、「ザナのあられもない姿が出回るなんて嫌だ!」って思うし、それを差し引いても、この主人公(自分)は、自分たちのために誰かの尊厳を踏みにじる行為を良しとしない人なんだと思ったし、それでもヴィーディアを救いたいと思い、その天秤の時点でもう結構キツイ。というか、その前のヴィーディアの過去の話の時点で内容がしんどい。どうにか自分を選んでもらおうと、アピール?するヴィーディアも本当に見てて辛かった。
結局主人公は写真を破棄してしまうわけですが、その後の絶望して乱れ狂うヴィーディアがお労しすぎて本当に辛かった。もう、しんどすぎて作品から逃げたいなって思ってました。
何度も言うけど、神代そらさんの演技が凄まじい。
はい、つらつら述べてしまってすみません。
私はついさっきボーナストラックまで聴き終わったばかりでこのレビューを記入しておりまして、まだ気持ちの整理がついておりません。
間違いなくおすすめです。素晴らしい作品です。うん。
はあ、私はさかなさんに完全に脳を焼かれました。
Phantomで脳をぶん殴られて、飛ばしていた今作を何の気なしに聴いてみたら同じかそれ以上の威力がありました。
本当に責任を取ってこれからも無理のない範囲で作品を出し続けてほしいです。(切実)
続編欲しいです…。(強欲)
文字不足
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