【スマホ版】エルミナストーリー

2026年07月09日 | しろふくろう | ロールプレイング


あらすじ

がんばる女の子がえっちで強くなるファンタジーRPG!


【スマホ版】エルミナストーリー


購入者レビューから見える評価ポイント


セールを機に購入してプレイしたのでレビュー。
まず結論から言います。百合触手好きは買え!間違いなく満足出来るぞ!

プレイして良かった点をいくつか紹介。

・絵が上手い
ドット絵は勿論、CG絵も素晴らしい出来栄え。本当にシコいぞ!

・ストーリーが良い
これはエロ”ゲー”であり、エロメインの内容が薄いゲームでは無い、ちゃんとゲームをしている感覚がある。チソチソだけが泣いてるなんて事にはならないだろう。

・ボリューム抜群
筆者が割とゆっくり進める方とは言え、10時間もプレイ出来る程なので相当だろう。正直、この値段のボリュームとは思えなさい。

少し気になった点もリストアップしよう。

・エロを見るならちゃんとプレイしなきゃならない
「触手百合好き!CGだけ食べる!」の紳士達には申し訳ないが、全開放などの機能は無い。精々、終盤に取りこぼしたエロシーンを全開放してくれるくらいだ。

・移動が少しネック
ウェイポイントの様な物が無いので、行きたい場所は全部歩いて行かねばならない。此処にくらいはあって良いだろうと少々思う事はあった。

・完全に百合触手だけではない
竿役は居る。百合触手が好きな方々は、チソチソを受け入れられない紳士もいるであろう。多少目を瞑れる紳士達なら、大丈夫な筈だ。ただ、これに関しては、男に触れる・話す前にセーブをする事で回避は出来る。

と、まぁここまで、良い点悪い点を話したが、これだけは言いたい、全部ひっくるめてこれは本当に神ゲーだ。少しでも迷いがあるなら買って損はないだろう。セールを機に購入したと言ったが、この満足度なら、筆者はセールをやっていない時に購入して少しでもお布施したかった気分だ。それくらいオススメは出来るのだ。このレビューが役に立つかは分からないが、紳士諸君が満足出来るゲームである事を、約束しよう。楽しんで来なさい。

最後に、作者様へ、最大級の、感謝を。

本当に、ありがとう────
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基本情報

作品タイトル「エルミナストーリー」は「しろふくろう」(sirohukurou)というサークルが制作したスマホ向けファンタジーRPGアプリです。この作品は約10時間のプレイ時間を提供し、公式ページでは「がんばる女の子がえっちで強くなるファンタジーRPG」と紹介されています。収録内容にはメインストーリー、サブクエスト、CGギャラリーが含まれており、スマートフォンで手軽に楽しめる構成になっています。しろふくろうは同人サークルとして知られ、この作品はその代表的なタイトルの一つです。スマホ版として最適化されており、タッチ操作に特化したインターフェースが特徴的です。公式ページでは作品の雰囲気を伝えるための画像や簡単な紹介文が掲載されており、購入前に作品の方向性を確認することができます。この情報を基に、自身の好みやプレイスタイルに合っているかどうかを判断する材料として活用できます。

向き不向きの見方

【スマホ版】エルミナストーリーは「百合触手」をテーマにしたファンタジーRPGで、百合要素と触手要素を両立させた作品です。ストーリー性を重視するプレイヤーには合致しますが、純粋なエロシーンだけを楽しみたいプレーヤーには物足りないかもしれません。移動に時間がかかるため、ゆっくりプレイしたい人向けで、ハードコアなプレイヤーには不向きです。また、百合要素が強い作品ですが、竿役も登場するため、百合専門のプレイヤーには注意が必要です。この作品は「しろふくろう」ことsirohukurouが制作した作品で、ファンタジーRPGとしての要素を重視した内容になっています。

似た系統との違い

【スマホ版】エルミナストーリーは、一般的な百合触手RPGと比べてストーリー性が非常に充実している点が最大の特徴です。多くの百合ゲームがエロシーンを中心に展開するのに対し、この作品ではエロシーンがストーリーの進行と密接に関連しており、単なるエロゲームではなく、百合要素を取り入れた本格的なRPGとしての体験を提供しています。移動に時間がかかる点は確かにデメリットですが、世界観の没入感を高める要素として機能しており、プレイヤーを物語の世界に深く引き込みます。また、CGの質が高く、特に百合要素を描いたCGが充実しており、視覚的にも満足感の高い作品となっています。

購入前の確認ポイント

「しろふくろう」とはどんなサークルか? このサークルは百合触手をテーマにした作品を手がける創作集団で、特に百合要素と触手要素を組み合わせた独特の世界観が特徴です。「sirohukurou」とは「しろふくこう」の英語表記で、海外でもこの名前で知られています。この作品は百合要素と触手要素を両方楽しみたい人向けに設計されていますが、百合専門のプレイヤーには触手要素が物足りないと感じる可能性があります。また、移動に時間がかかるため、ハードコアなプレイヤーには物足りない可能性があることも確認しておきましょう。

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