2026年07月03日 | 雨のち犬企画 | ボイス・ASMR
あらすじ
とある大学2年生の主人公(貴方)は、どのゼミに入ろうと逡巡していたが、幼依萌江という、若くて綺麗な女性准教授の受け持つゼミに決め予備登録をした。 彼女は法学部で法律関係について研究を行っているが、実はドSで、マゾの乳首についても研究を行っていた…?「乳首責め、貞操帯管理、童貞煽り、密着囁き、露出調教、射精管理、綿棒チクニー」要素が詰まった、2時間超え&当サークル初の乳首責め特価作品♡CV:碧棺らむだ様

購入者レビューから見える評価ポイント
大学の准教授にモルモット調教を受ける、という乳首責め特化の内容。
ストーリーとしては、ゼミに入ったら担当教官が本作のドSヒロイン「幼依萌江」で、
興味本位というか研究対象として、乳首責めを中心とした実験・調教で堕とされていく…というもの。
予想外だったのが、タイトル通り乳首責め以外でもかなり拘りが垣間見え、
乳首責めオンリーで飽きさせないような作りが最高でした。
特にトラック2の構内お散歩は、露出調教が非常にリアルで、人が来るか来ないかのハラハラ感が感じられました。
人がいるかもしれない部屋をノックしたり、余計に目立つ事や大きい声を平然と出したりする演出もかなり良かったです。
そんな静かにしなければならない空間でのバイブ調教…。素晴らしいです。
そしてトラック4です…。
雨のち犬企画さんは、内容はエグイドM向けだけどヒロインは甘々な感じが印象的だったので、
こちらの准教授は群を抜いてクールだな、と思いきや…お、お家デート?後半のシーンで無事ノックアウトです。
あまり見ないような、綿棒を使ったり、誓約書があったりというのも上述したサークルさんの拘りのように感じました。
碧棺らむださん演じるドS准教授、この設定だけで最高ですが、
低音ボイス気味で研究以外興味のないような演出が抜群にいい。没入感◎
乳首責め以外にもM向けの要素が散りばめられた傑作。
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